斗真「・・琉衣か」 昴「・・電話終わったのですね。そこに座ってください」 私は頷くと、最初と同じ場所に座った。 昴「・・さて。聞かせてもらいませんか?あなたが隠していることを。」 すぅと深呼吸をして口を開けた。 琉衣「・・ごめんなさい」 黄竜幹部「「「!?」」」