死神『・・どうですか?今日、病院送りなりましたでしょう?』 琉衣「・・やっぱりあんたか・・」 死神『フフ。昨日数人しかやってないのを喜んでもらいたい。』 琉衣「誰が喜ぶか!!」 死神『・・琉衣さん守れませんでしたねぇ??もしや、嘘だと思いました??クス』 ゾクッ 琉衣「ちg『まぁ、少し遊び相手になってくださいね?今日は何人病院へ行くのでしょうね?』黙れ!!!!!!」