lost memory ~失われた記憶~






武藤『瑞希ちゃん、美人だよね。それに気が強くてさ…俺、すごくいじめたくなる。』




まず、制服のブレザーを脱がされる。




瑞希『っ!やめろっっっ。』




抵抗しようとするけど、やっぱり男の力に叶うわけもなく。




シャツのボタンを一つずつ外される。




瑞希『やっめろっ。』




武藤『その顔、すっごいそそるよ。』




武藤のニヤッとした顔に、全身に虫酸がはしった。