大翔side 朝、いつもどおりに学校に来て、斗真たちと屋上に来た。 あとは、瑞希達が来るのを待つ。 そんな時、屋上のドアが勢い良く開けられた。 玲央『おいっ!ハァハァ…瑞希…いるか。』 息切れした黒野達が入って来た。 玲央『え〜、瑞希なら来てないよ?』 大翔『なにがあった。』