大翔side …どういうことだ。 なんで、瑞希は、俺を忘れた? 圭人『なぁ大翔、本当にアイツがおまえの幼なじみなのかよ。』 大翔『あぁ、間違いねぇよ…。』 俺の事を分かっていないようだったが、確かにアイツが、俺の大切な女…だ。 俺はアイツを忘れた日なんて無かった。のになんで…俺を忘れるなと、迎に行くと、約束…しただろ。