水樹『…行くよ。帰る。』 もう、どうでも…良くなった。 このままここにいてもめんどくさく成るだけ。なら、去ろう。 瑞希『そうだ、一つ忠告。トップが女だからって桜花を舐めないでね。私達は最強だ。』 それだけ言い残して私達は屋上を出た。