彼女の方向を見つめると
見えないのに見えていた。
貴方の光が
こんな気持ち初めてかもしれない。
リンゴの果汁の甘みが口に温もりとなって残ってる。
退屈な毎日に光が差した気分だった。
「どうしたの!?」
え…?何が?
するどまだ開いていた唇にしょっぱい物が落ちた。
あぁ私泣いたんだ
見えないのに見えていた。
貴方の光が
こんな気持ち初めてかもしれない。
リンゴの果汁の甘みが口に温もりとなって残ってる。
退屈な毎日に光が差した気分だった。
「どうしたの!?」
え…?何が?
するどまだ開いていた唇にしょっぱい物が落ちた。
あぁ私泣いたんだ



