「豹〜なにみてんだよ?」
ケータイをみていたらこっちに来てから出来た友達羽多野空が覗いて来た
「なんでもいいだろ。」
「隠すとか怪しいなぁ…エロいサイトでもみてんじゃねーの?」
「お前と一緒にすんな。」
自分の席に戻るかと思ったら空が俺のケータイをとった
「隙あり〜」
「ちっ、見んなって!」
「は!?何この子ちょー可愛い!モデル!?」
だから見せたくなかったんだよ
「言いたくねぇ。」
「言わねーと昨日お前に告白してた女におっけーだってゆうぞ?」
まじせこいな
「俺の彼女。」
「お前彼女いんの!?何ちゃん?」
「比奈だよ。まぁ喧嘩して連絡とってねぇしもう付き合ってるって言っていいのかわかんねぇけどな。」
「比奈ちゃんかぁ〜まじでかわいいな。うちの学校にはこんな子いねぇし。やべー比奈ちゃん会ってみてぇ。」
「お前だけには会わせたくない。」
「てか豹が自分のこと話したの初めてだよな?」
「そうか?」
「相談乗ってやるけど?」
ケータイをみていたらこっちに来てから出来た友達羽多野空が覗いて来た
「なんでもいいだろ。」
「隠すとか怪しいなぁ…エロいサイトでもみてんじゃねーの?」
「お前と一緒にすんな。」
自分の席に戻るかと思ったら空が俺のケータイをとった
「隙あり〜」
「ちっ、見んなって!」
「は!?何この子ちょー可愛い!モデル!?」
だから見せたくなかったんだよ
「言いたくねぇ。」
「言わねーと昨日お前に告白してた女におっけーだってゆうぞ?」
まじせこいな
「俺の彼女。」
「お前彼女いんの!?何ちゃん?」
「比奈だよ。まぁ喧嘩して連絡とってねぇしもう付き合ってるって言っていいのかわかんねぇけどな。」
「比奈ちゃんかぁ〜まじでかわいいな。うちの学校にはこんな子いねぇし。やべー比奈ちゃん会ってみてぇ。」
「お前だけには会わせたくない。」
「てか豹が自分のこと話したの初めてだよな?」
「そうか?」
「相談乗ってやるけど?」

