俺は不思議思ってその殺気を感じる方へいってみることにした。 そこにいたのは たしか…レディースの奴等と… 楠木瑠璃。 そこには殺気をフルに出しているレディースの奴等と気配を消して凛としてただずむ楠木の姿。