君と私の唄。




せめてね、友達はたくさん欲しい。
だから笑顔笑顔。。。



「初めまして。久城 音矢です。よろしく(ニコッ)」



『『『『ッ//////』』』』

ん。最近風邪はやってるからねー。さっきぶつかった子も赤かったし。
季節の変わり目だしねー。

てか優太先生気づいてないのかなぁ。


「ゆーた先生?あの、みんな風邪みたいなんで、早退しなくても大丈夫なんですか…⁇」

『『『…(ぁ、無自覚なのか。でも…優しい//てか上目遣い!/////)』』』

『ん?///だいじょぶだよ。すぐ治るさ。』

「なら良かった!」