【続】アナタは浮気者





「んぁ…っ…。」


止まらない。


「んぁ…、ま、きとっ…。」


必死に声を出すと止めてくれた。



「ん?」



「な、んで?」


肩で息をしながらきく。


「好きだから?」


と言い、服をめくりあげた。



勿論、両手はガッシリ固定されている。



右手と舌で器用にいじくり回す。



「んぁあ…っ。」


「声出すと聞こえんぞ。」