思いがけない言葉の数々に 正直驚いた でも勇気を振り絞って 言ってくれたのはすごく感じる 目をぎゅーっと瞑って まるで返事を聞くのが怖いように してる悠斗がいとおしかった 「可愛いなぁ~っ!!」 思わず口から出た言葉に悠斗は 少し膨れていた 「こんな私でいいの…? 今までと変わらず、 迷惑ばっかりかけちゃうけど… 悠斗となら喜怒哀楽を共有できる 良い関係になれそう こちらこそ宜しくお願いしm…キャッ!」