手紙に書いてあった通りに、私は屋上にいった。そこで、みた光景は目を疑うものだった。なんと、そこにヒロがいたのだ‥ヒロは(好きだ。)と、言ってくれてビックリしたけど私も、(好きだよ。)と、素直に、返事を返した。そこに、あいらが、来て私達に、(おめでとう)と、言ってくれた。 夏美の恋完