̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ 「ははぁーん なるほどねぇ…」 優美は意味深に笑った。 「何よぉーその反応!」 「んーまぁ気にしない気にしない!」 私はもう、どうでもよくなったからこれ以上聞くのをやめた。 ガラガラッ 「ほらー席に着けーHRやるぞ」 「あっ!先生来た。私席に着くね?玲愛またあとでねー」 優美は私に手を振って席に着いた。 「相変わらず可愛いなぁ」 私はそう呟いて先生の話しを聞いた。 あ、私、変態じゃないからね? そこんとこ、よろしくね?