学校1のモテヤンキーに気に入られた私【完】





「高澤く…」





「もうヤダ宙人くん!!」





ドアから見てみると


宙人の席にある綺麗な女の子が来ていて宙人にボディタッチをしていた。



『えっ…』



私は一瞬時が止まってたんじゃないかと思った。