闇に紛れた少女(仮)

---2分後---

麗「できましたけど」


「あら。時間通りね。(時間は2分だけ ど、どうせ間違ってるわ(笑))」

クラス「(てか、あれって大学の問題で しょ、絶対‼︎)」


「あってるわ...
何でこの問題がわかるの⁈正解率0.1%なのに‼︎」

麗「そうですね。0.1%ということは
1人正解者がいたんですよね、この問題。それが私ですから」

そう。わたしは小学校の時に
アメリカのH大学卒業してるの(笑)

だから、こんな問題なんて簡単ってわけ(笑)