好きになってしまいます







「なっちゃん、
ごちそうさま!!」




「おう。
ここちゃんまた来てね!!
今度は1人で。」









食べ終えて、
なっちゃんのお店を出た。











「次、
行こうか。」





彼はまた何処に行くのか知らせず、
車を走らせる。












でも…。



多分この道は会社だ…。