「ちょっ…んっ…」
喋る間もなく、強引に唇を奪われて
ひたすらキスして、離してもらえなかった…
でも従わないと直の機嫌を直せないから
抵抗せずにキスを受け入れた。
すごい勢いで抱き締められて、舌を絡められ
頭が真っ白になった…
何分捕まっていただろうか…
ようやく唇が離れた時には、ぐったりして
床に座り込んでしまった…
「鈴…ごめん…」
「うん…」
動けない私はそのまま直に抱き上げられた。
「直!大丈夫だって」
「腹が張ったことにしろ」
私は頷いて、直にぺたっと身体を預けた。
喋る間もなく、強引に唇を奪われて
ひたすらキスして、離してもらえなかった…
でも従わないと直の機嫌を直せないから
抵抗せずにキスを受け入れた。
すごい勢いで抱き締められて、舌を絡められ
頭が真っ白になった…
何分捕まっていただろうか…
ようやく唇が離れた時には、ぐったりして
床に座り込んでしまった…
「鈴…ごめん…」
「うん…」
動けない私はそのまま直に抱き上げられた。
「直!大丈夫だって」
「腹が張ったことにしろ」
私は頷いて、直にぺたっと身体を預けた。

