喋ることのできない最強少女

「ぎゃははは!!きったなーい。この水濁ってたのよ」

「ぎゃはははははは」

『…』

あっそ

どうでもいい

私は水道のある場所へ向かう

近くにあったバケツをとり

水をいれ頭からかぶる

ちょっとは汚れた水ながせたかな

………

………