『そんなわけねぇだろ』
清隆「前にそういう奴等いたんですよねー」
楓と清隆からは疑いの目で見られる
葵「てめぇらいい加減にしろよ?」
葵からは容赦ない殺気
でも私は止めない
だって私も同じ気持ちだから
私も少なからず殺気が出てる
一瞬この殺気に二人が怯んだ
清隆「その殺気・・どっかの族に入ってますね」
楓「何者だ?」
本日何回聞いたんだろう・・
『悪いけど、教えるつもりもないし、恩をきせるつもりもない。次から雷矢は助けないように気を付けるよ』
葵「あーあ、助けなきゃ良かったぜ」
楓「・・なんだと?!」
楓がこっちに飛びかかりそうになったが、清隆が止めた
清隆「前にそういう奴等いたんですよねー」
楓と清隆からは疑いの目で見られる
葵「てめぇらいい加減にしろよ?」
葵からは容赦ない殺気
でも私は止めない
だって私も同じ気持ちだから
私も少なからず殺気が出てる
一瞬この殺気に二人が怯んだ
清隆「その殺気・・どっかの族に入ってますね」
楓「何者だ?」
本日何回聞いたんだろう・・
『悪いけど、教えるつもりもないし、恩をきせるつもりもない。次から雷矢は助けないように気を付けるよ』
葵「あーあ、助けなきゃ良かったぜ」
楓「・・なんだと?!」
楓がこっちに飛びかかりそうになったが、清隆が止めた



