おデブちゃん総長

?「大丈夫?君?立てる?」


荘「ぁ、ああ。」

本当だ遠くて見えなかったけどこいつデブだ。

だけど喧嘩強かったな。


?「私の名前水川真由美あなた私の仲間にならない?」


荘「いいぜ。」


最初はノリでやってみただけどこいつといるのが楽しくてこれが俺の日課となった。

真「私荘一の学校に転校してくるんだ」


荘「そっか」

俺は嬉しかった。

俺は気ずいた俺はこいつが好きなんだと。


end