僕があいつらと… うぇ~!! 気持ち悪い~!! 「あの…お客様…大丈夫ですか?」 たくさんいる男の一人が話しかけてきた。 へぇ… みんな、イケメンだねぇ~ 「フフフッ。ごめんねぇ~ この子…ここに来て興奮してるから~ 今、正気に戻すね~。」 僕が、男にそう言うと… 男は、顔を赤くして… いえ…と小さい声で言った。