「僕を呼び出すために… こんなところに入ろうとするなんてねぇ… これは、さすがに… 鳳凰の奴等も入れないだろうねぇ~? 僕でも…考えつかないよ~。」 僕も、こんなところ…初めてだよ~ 「そこまでして… 僕を呼び出した理由って何~?」 「えっと、遥ちゃんは… 覇王の幹部の佑二…って人… 知ってるんだよね? その人って…発明家なんだよね? 男になる薬とか作れないかな?」