なんだろ… なんか、いつもの恭也じゃない… いつもは、私が出てきたら… 嬉しそうに笑って抱き締めてくれるのに… それに、なんか… 寒いような… 「…キャー!! いや、何これっ!!」 私は、下を向いたら服を着ていなかった… しかも、胸が小さくなっていた。