てか最後に凄いことを… 真尋にさっきの電話のことを話す。 するとコクコクと頷き微笑んだ。 「私…翔とずっと一緒に居られるね!」 そう言う真尋が可愛くてキスをする。 「…んっ///…翔…!」 俺が唇を離すと“ご飯作る”と言ってキッチンへ行ってしまった。