イケメン男バス×天然女〜なんで私がマネージャー!?〜




「...ちょっとお...」



ぼそりとつぶやいてみるが
誰も気づいてないところをみると
見事に効果なしなようだ。




「じゃあ!こうしたらどうや?」



いきなりみんなの声をさえぎったのは
皐くんだった。