あなたがいたから、幸せでした。

死んでもいいや。

そう思っちゃうのは、私だけじゃないはず。

辛い 辛い

怖い 怖い

悲しい 悲しい

虚しい 虚しい

寂しい 寂しい

誰も傍にいてくれないなら、

私は要らないって事だよね。

雅だって、喜ぶかもしれない。

お母さんはもっと。

あの男の子については、よく分かんないまんまだったけど。

私が死ぬのには、いい時期だよね。

もう、死ぬ準備は––––––・・・




できてると思うから。

今日でもう、終わりにしようね。