私が好きなのはキミだけだから。



そして、俺たちの恋人としての生活が始まった


はじめは順調だったんだ


父さんたちにもバレなかったし、めいに男として触れられることが嬉しかった




でも、俺はそのせいで浮かれてたんだ


周りが見えていなかったんだ………