莉奈「Please the talk of a treaty be nothing and enjoy it today.Probably, a reception of Japanese people will be wonderful?(今日は条約の話は無しで楽しんで下さい。日本人のもてなしは素晴らしいでしょう?)」
キューパー「Oh, .... It is taking its hat off at Japanese humbleness.(あぁ。日本人の謙虚さには脱帽だな)」
莉奈「Japanese people can boast of the heart of a reception.
o---mo---te---na---shi---! omotenashi
(日本人のおもてなしは自慢できます)お。も。て。な。し。おもてなし!」
莉奈は手を合わせた。
幹部のみんなも
幹部「お。も。て。な。し。
おもてなし!!!」と、手を合わせた
莉奈「ふっ!良くやって下さいました」
連合軍も手を合わせておーじーぎー。
莉奈「さて……明日も会談ですし……。
お開きにしましょうか……」
日本軍「はぁ〜〜〜〜〜〜?まだまだこれからだろう!!!」
莉奈「It will be a talk tomorrow also.... Doesn't it break up soon?(明日も会談ですし、そろそろお開きにしませんか?)」
キューパー「Is there nothing still more at right(まだまだ良いじゃ無いか)」
莉奈「…………………。どこの国の男も考えることは一緒ですね……。
私は疲れたんですが………。」
左之「お前はどっか座ってて良いぞ〜」
莉奈「…………………。明日辛くても文句言わないでよ?」ジト
莉奈は寄っ掛かりたくて地べたに座り、石に寄り掛かった
莉奈「はぁ〜〜〜〜〜〜……。疲れた。
帰りたーーーーーーい!!!」
総司「大丈夫?」クスクス
莉奈「着物疲れる。早く帰りたい。
早く脱ぎたい。早く寝たいっっっ!!」
総司「まぁまぁ……。急がば回れでしょ?」
莉奈「本当に疲れたの……。準備もあったし」
総司「じゃあ……おいで?」
莉奈「でも、総司、人前でイチャつくの嫌いだよね……」
総司「うん。まぁ……。でも、緊急事態なら仕方ない。ほら。おいで?」
莉奈は総司の膝に座って寄り掛かった

