未来からの贈り物





莉奈「歌うことは好きなんですけど、それを仕事にすると好きでは無くなってしまうかもしれないじゃないですか……
好きなことを仕事にするのは時として苦になりますからね……?」



山南「勿体無いですね………」


莉奈「趣味は逃げ道なんです」


源さん「どう言う意味だ?」


莉奈「生きていると、辛いこともあるじゃ無いですか…。好きな事が多いと辛い事から一瞬でも逃げられるじゃないですか……。そうすれば辛い事も拡散できるでしょう?」


源さん「息抜きだな?」


莉奈「そうそう。それです!!!
たまに歌うから良いんです」ニコッ!



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キューパー「It is good at entertainment .... Japan .... He is a visitor Disagreeable .... about which it is not made to care(接待が美味いな…。日本は。客を悪い気にさせない……。)」ニコッ!


貴重な笑顔!!!頂きましたぁ!!!


パシャ!


連合軍「!!!!!!」


キューパー「It is impolite! (失礼だぞ!)」


莉奈「 sorry. Since the smiling face was too great ....(すみません。あまりにも笑顔が素敵だったので……)」


デジカメを見せると目を見開いた連合軍


キューパー「It is color .... Is technology following Japan like this? (カラーだ……。日本はこんなに技術が進んでいるのか?)」


莉奈「 No. This is a thing of my world.(いいえ。これは私の世の物です)」


莉奈は動画も見せた


全「…………………。」


莉奈「間違えました。こっちです」


総司と撮ったLOVELOVE動画を見せてしまった……。


改めて下関戦を見せた


キューパー「Shimonoseki war ---- (下関戦は……)」


莉奈「It is good. Because the non-meaning of the exclusion of foreigners was got to know ----.(良いんです。攘夷の無意味を知りましたから……。)」