未来からの贈り物





莉奈「There is the Emperor on him. It will be warring if he is wounded. Please take care.(彼の上には天皇がいます。彼を傷付けたら戦争になりますよ)」


キューパー「…………………。」


莉奈「The place of today is pulled up for the time being. Moreover, it will come tomorrow.(とりあえず今日のところは引き上げます。明日また来ます)」


キューパー「I understand. Come again at tomorrow's time of this.(分かった。明日またこの時間に此処で)」


莉奈は頷いて立ち上がった

莉奈「また明日に持ち越し!今日と同じ刻に此処で。 はい。 行くよ!!
お腹すいたぁーーーー」


莉奈はさっさと部屋を出た


キューパー「Rina!!! 」


莉奈は振り向くと


キューパー「Face .... I feel sorry.」


莉奈「It is OK. Because it is an abrasion. See you tomorrow!!!(大丈夫です。擦り傷ですから。 また明日!!!)」


微笑んで手を振った



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莉奈「抜刀するのやめてくれない?」


慶喜は平隊士と、幕軍に夕餉代と言って金子を渡し、幹部と家臣を引き連れ店に入った


莉奈「慶喜。ハヤシライス食べたい」


慶喜「え?寿司食わしてやろうと思ったんだが……」


莉奈「お寿司でお願いします!!!
明日はハヤシライスを……」


慶喜「はは。分かった分かった」


お寿司ーーーーーー!!!


慶喜「横浜にいる間は青木城に滞在する」


莉奈「新撰組は船で良い」


慶喜「はぁ?」


莉奈「新撰組は船で良い」


慶喜「聞こえなかったわけじゃない。何故だと言うことだ」


莉奈「一応臨戦態勢なので、我々は船を守ります」


慶喜「では莉奈だけ来い」


莉奈「私は一番組であり、通訳ですから動けません」


慶喜「……………………………。」


莉奈「気にしなくて良いですよ」


慶喜「分かった」


莉奈「お寿司来たーーーーーー!!!」


慶喜「ふっ! 相変わらず切り替えが早い。 では始めよう。あまり呑むな!戦になったら動けないと困る。」


莉奈「いただきまーーーーーーす!!」


総司「莉奈。お酌してよ」


莉奈「(モグモグモグモグ)どーじょ」

トクトク