流れ星の君へ




私は家で考えた。




輝くんってまさか幽霊…?




夜しか会ってないし…色白いし…






そう考えるとどうしてもあの場所に行けなくなった。






そうしてるといつの間にか夏休みも残り3日になっていた。



私は明後日家に帰る。