流れ星の君へ




やっぱりどこかで会った事がある…









いつものようにあの場所へ行って輝くんと話していると、一瞬…一瞬だけ輝くんが透けたように見えた…





気のせいだよね…?






私は輝くんに触ろうとした。





すると輝くんは物凄い勢いで避けた…