加「とりあえず、
真司くんを奪い返さなきゃ黒笑」
美「加奈子ちゃん.....?(・・;)」
何か加奈子ちゃんに黒いオーラが
漂っているよーな?
気のせいかな??
加奈子ちゃんは深呼吸した後、
真司くんの方へと向かった。
加「すいませんけど、
この人私の彼氏なんです!!
ナンパしないで下さいねー?★」
怖ぃ........
まじめに怖いしか言えない。。
パンダ1「ん?何か言いましたか??
あんたみたいなブサイクが
この可愛い私と張り合えるのかしら?w」
えええぇぇぇ!??
パンダちゃん、目、大丈夫???
加奈子ちゃんは超絶美人だよ?
少なくともパンダちゃんよりは、、
パンダ2「そーよ!
ブスは向こう行って!!」
加「確かにブサイクだけど...(うるうる)」
パンダ1,2「.....!??///
あー、あなたのコトじゃないよ?
そこの眼鏡の子を..」
私??うん。確かにブサイクです。。
自分で言って、傷つくなー。。
加「はっ?この子のドコが不細工なのよ!!」
え?加奈子ちゃん??
ドブスと言いたいんでしょうか??
そんなこと考えてたら眼鏡はずされた。
