部屋に入るドアの前
「やめろおお」
「行かなきゃだめでしょーーがあ」
「僕は行きたくない!」
只今僕は美月と戦闘中←
何故、僕を巻き込むっ!?
ただでさえ、ここが嫌いなのに…
そうしてると
「何してるんだ?」
「真里亞先輩!」
美月目が
「イケメン嫌いっていってなかったっけ?」
「えー空耳だよ乃彩ーやだわ~」
美月言ってる事が違う
「乃彩と…君は?」
ひょこっと顔を出しながら顔を傾ける
真里亞先輩…
「えっと美月です月下」
「そうか美月か、入っていいぞ」
「僕はいいです」
そういうと涙目で美月が
「あたし…おいてくの?」
うぅ…
「わかった泣くな」
「作戦成功!」
とガッツポーズ
「美月ぁぁ!騙したな」
と言うと「騙される乃彩が悪い」とニヤニヤいてきた…
帰りたい…
何この女子の多さは…
手回したり抱きしめてたり…
「あれぇ?乃彩ちゃん!何しにきたの?」
ぴょこっとウサギのように飛んで来て愛くるしい笑顔をみせた折原君
てかさっき遊んでた女の方いいんですか…
「いや…別に」
「ふぅ~ん怪しいなぁ…」
と首を傾げる折原君
そうしてる間の「ぐいっ」
「うわっちょっと!?」
いきなり後ろへ腕を引かれた
「乃彩さん?明日来なかったら許さないですからね?では」
「へぇ…涼ちゃん先輩があんなふうにするなんて珍しい~」
四ノ宮先輩は睨み付けた後別の女の子の処にいった…そういえば…先輩って笑うんだ…
しらなかった…
「ね!乃彩ちゃん僕にしてよ」
「何をだ?」
「えー知らないの?ここじゃ誰か一人選らんでお話とかぎゅーってしてもらえたりするんだよあっキスもあるよ、Dキス乃彩特別ね」
ホストかっ!つーかいらん
「ねお願い」
「いや…それは」
「はぁ!何で覇琉華なんだよ!」
翔太君いたんだ…
「いいじゃん翔太はあっちの女子にすれば」
「嫌だっつの俺はこいつがいい!って…あ」
自分が言った言葉に気ずいたのか顔を背け真っ赤にしている
「…そうでも僕だってこの子がいいし」
「喧嘩とかやめて、お客さんいるんだから」
深海君、この子たちを止めて、
女子からの目線が痛い。帰りたい。
「だって…こいつが」
「翔太だっていけないんでしょ?」
「じゃあ僕が乃彩ちゃんのお話相手でいい?」
深海君は爽やかに笑った
「何でそうなるんだよっ」
「だめに決まってんでしょ?」
全く話が進まない
「やめろおお」
「行かなきゃだめでしょーーがあ」
「僕は行きたくない!」
只今僕は美月と戦闘中←
何故、僕を巻き込むっ!?
ただでさえ、ここが嫌いなのに…
そうしてると
「何してるんだ?」
「真里亞先輩!」
美月目が
「イケメン嫌いっていってなかったっけ?」
「えー空耳だよ乃彩ーやだわ~」
美月言ってる事が違う
「乃彩と…君は?」
ひょこっと顔を出しながら顔を傾ける
真里亞先輩…
「えっと美月です月下」
「そうか美月か、入っていいぞ」
「僕はいいです」
そういうと涙目で美月が
「あたし…おいてくの?」
うぅ…
「わかった泣くな」
「作戦成功!」
とガッツポーズ
「美月ぁぁ!騙したな」
と言うと「騙される乃彩が悪い」とニヤニヤいてきた…
帰りたい…
何この女子の多さは…
手回したり抱きしめてたり…
「あれぇ?乃彩ちゃん!何しにきたの?」
ぴょこっとウサギのように飛んで来て愛くるしい笑顔をみせた折原君
てかさっき遊んでた女の方いいんですか…
「いや…別に」
「ふぅ~ん怪しいなぁ…」
と首を傾げる折原君
そうしてる間の「ぐいっ」
「うわっちょっと!?」
いきなり後ろへ腕を引かれた
「乃彩さん?明日来なかったら許さないですからね?では」
「へぇ…涼ちゃん先輩があんなふうにするなんて珍しい~」
四ノ宮先輩は睨み付けた後別の女の子の処にいった…そういえば…先輩って笑うんだ…
しらなかった…
「ね!乃彩ちゃん僕にしてよ」
「何をだ?」
「えー知らないの?ここじゃ誰か一人選らんでお話とかぎゅーってしてもらえたりするんだよあっキスもあるよ、Dキス乃彩特別ね」
ホストかっ!つーかいらん
「ねお願い」
「いや…それは」
「はぁ!何で覇琉華なんだよ!」
翔太君いたんだ…
「いいじゃん翔太はあっちの女子にすれば」
「嫌だっつの俺はこいつがいい!って…あ」
自分が言った言葉に気ずいたのか顔を背け真っ赤にしている
「…そうでも僕だってこの子がいいし」
「喧嘩とかやめて、お客さんいるんだから」
深海君、この子たちを止めて、
女子からの目線が痛い。帰りたい。
「だって…こいつが」
「翔太だっていけないんでしょ?」
「じゃあ僕が乃彩ちゃんのお話相手でいい?」
深海君は爽やかに笑った
「何でそうなるんだよっ」
「だめに決まってんでしょ?」
全く話が進まない

