寮生活は初めてだった、昔から危ないからと言う理由でダメだったし 折原君に部屋を教えてもらい、僕は部屋で別れた。 「なんかあったらそっち行くからね~」 「あっうん」 そのまま行ってしまった 部屋へはいると あれ? 部屋が片ずいてる するとテーブルに手紙があり 「お嬢様、失礼ながら片ずけて頂きました。ゆっくりお休みください。by狂華」 「狂華…ありがと」 狂華にもらったぬいぐるみを抱きしめた そのままお風呂に入り 眠りについた。