部屋行くと…真っ先に目に入った3人テーブルに座って
なにやらもめてるようで…
「なにこれ、ショートケーキが違う」
蒐兎君が不機嫌そうにいう。
「えーだってそれでいいじゃん、蒐兎ちゃん」
「良くないよ、何なの」
呑或先輩と蒐兎君と翔太君はスイーツ食べてるみたいで
「もう蒐兎ちゃん冷たい」
とふざけている呑或先輩に
「うるさい黙れ、ばか」
蒐兎君は毒を吐く。
「ひっでぇなお前…」
翔太君も同館というような目で見てる。
「きっも、呑或うざい、はぁ…最悪」
「呑或には異常に毒舌だよなお前」
「うっさいバカ翔太」
「落ち着いてって~」
「呑或に言われたくない」
結局話は
呑或先輩がシュークリームを買ってきたらしいが蒐兎君はシュークリームが違うと不機嫌な様子で翔太は慰めてる…といったところか
「……大変だな」
「あっ君か…何してんの?」
蒐兎君が気ずいて僕に目を向けた。
っち…見つかったら面倒だったのに …なんて思いながら
なにやらもめてるようで…
「なにこれ、ショートケーキが違う」
蒐兎君が不機嫌そうにいう。
「えーだってそれでいいじゃん、蒐兎ちゃん」
「良くないよ、何なの」
呑或先輩と蒐兎君と翔太君はスイーツ食べてるみたいで
「もう蒐兎ちゃん冷たい」
とふざけている呑或先輩に
「うるさい黙れ、ばか」
蒐兎君は毒を吐く。
「ひっでぇなお前…」
翔太君も同館というような目で見てる。
「きっも、呑或うざい、はぁ…最悪」
「呑或には異常に毒舌だよなお前」
「うっさいバカ翔太」
「落ち着いてって~」
「呑或に言われたくない」
結局話は
呑或先輩がシュークリームを買ってきたらしいが蒐兎君はシュークリームが違うと不機嫌な様子で翔太は慰めてる…といったところか
「……大変だな」
「あっ君か…何してんの?」
蒐兎君が気ずいて僕に目を向けた。
っち…見つかったら面倒だったのに …なんて思いながら

