年下カレシin放課後 [短編]



それを繰り返されていたら
なんかがおしよせてきた!

「なんかくるっ!」

「一回イク?」

これが?イクなの?

「一回イってみ。すんごくいいから」

そういうと悠哉はもっと指を動かした

胸も吸ってくるし!


あ!なんかくる!

おかしくなる!


「っあ...っ...あぁ!」


「イったみたいだな。
イくとき色っぽかった。」

気持ちいい。確かに。
でも自分の声が恥ずかしい!


「生穂、そろそろいい?
おれ限界。.......ほら。」

手を掴まれて悠哉のアレに触らされた。

「きゃ!」

「な?おれも限界。いれちゃうね。」