「かわいいな。生穂は。でも、隠さないで?ちゃんと見せて?」
もうっ
この人は!
うちはゆっくりと手をどかしていった
うーん...
みてらんないっ
「けっこうあるな。 あっゴメン!
率直な感想.... おれも男だし...
聞いていい?」
??
「何カップですか?」
「........悠哉のばか。」
「ご、ゴメン。」
ふふっ やっぱかわいいっ♡
「...........」
「教えないなんていってないけど。」
「!!!」
「顔に出すぎっ Dだよ。」
「えっ!?やっぱ!? 」
「悠哉のばか♡」
「すきにしてもいい?」
えっと....
しょうがないなぁ。
「痛いことしなければいいよ。」
「その言葉、覚えとけよ?」
「えっ!?.......あっ!えっ...っあ...」
...揉まれてる!
しかもいつの間にかうちも悠哉もなにもきてないし!
あっ....まただ。
ぞわっとする。
「っあ...っ.....ゆう...や...」
「気持ちいい?」
「ぞわっとする.....っあ!!だめっおかしくなる!!」
左手で右のてっぺんをつままれて、
しかももう片方は舐められてるっ!?
「おかしくはなんないよ。それが気持ちいいしるし。わかった?」
「んっ......っあぁ!」
「かわいいなあ。
でもこれからこれから。
おれも勃ってきちゃったよ....」

