年下カレシin放課後 [短編]


1つずつボタンが外れていく。

スカートも靴下もすっかりぬがされてしまった。

とうとうあとは下着だけになってしまった


「綺麗だね。生穂。」

「...あんまりまじまじと見ないでよ」


「恥ずかしがり屋さんだなぁ生穂は」


だって。ね。



突然悠哉が抱きしめてきた

「!?」



「大好きだよ。生穂。」


「うっうちも悠哉大好きだし..」

「嬉しい....ありがと。.........」

「どうした?」

「いや...照れるなぁって....」


かわいいっ!



パチッ...

「あっ....!?」

胸!!


つい条件反射で胸を隠してしまった..