「犯人見つけるよ!!」 「でも…。」 「うちはずっとそばにいるよ!!」 「ぅ……うぇ~ん!!瑠架ー!!」 瑠架ありがとう このとき瑠架がいなかったら どうなっていただろう 今でも感謝してる この日から壮絶な嫌がらせが始まった――