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「どーしたら良いかわかんねぇよ…」
きるに詳しく話を聞き、「解決方法を考えたらまた来るね」と約束した、次の日。
ココの部屋に一番乗りで来た「知」の真が、部屋のど真ん中で寝転んで、呟いた。
「お前がそんなのでどうするんだよ」
ユウが苦笑しながら言う。
その名の通り、「知」はチームの指針を示す役割なのだが…
「どーしたら良いかわかんねぇよ…」
きるに詳しく話を聞き、「解決方法を考えたらまた来るね」と約束した、次の日。
ココの部屋に一番乗りで来た「知」の真が、部屋のど真ん中で寝転んで、呟いた。
「お前がそんなのでどうするんだよ」
ユウが苦笑しながら言う。
その名の通り、「知」はチームの指針を示す役割なのだが…

