王子と地味子は最強!?

ガチャーー

漣の部屋に到着!

結構道のりが、、、

結構きれいにしてあってビックリなんだけど


部屋は黒がベースになったもので本棚にはたくさんの難しい本が、、

すごいな、漣って


漣「彩乃、、」

「ん?なに?」


漣「こっち来て」

「えっ?!」

漣「はーやーくー」

ヤバい漣が甘くなった

もう私には逆らえることはできず、

「うん、」

そう言って漣の所へ行くと

漣がいきなり抱きついてきた

「ちょっ、漣?!」

漣「目~、閉じて?」

そんな甘い声を耳元で言わないで、、、

「ん、」

目を閉じると私の唇に漣の唇が当たった


「んんっ、れ、っん、、す、き」

漣「んーなんでそんなかわいいこと言うのかな?」

そう言うと漣は私の口の中に舌を入れてきた

「やっ、れ、ん、んん」

息ができなくなって漣の胸を叩くと唇を離してくれた

漣「やっべぇ////かわいい」

「か、かわいくないもん」

そう涙目で言うと

漣が
「誘ってんの?」

何て事言うから

「ち、ちがうから」

漣「もうだめ彩乃には拒否権ないよ」

そう言うと漣は私の制服のリボンをねはずしてきた

「ちょっ、や、やめてよ、」

漣「だーめ!おとなしくしてて?」

どんどんボタンも外されて、、

「漣っ!は、ずかしい////」

漣「あーもうだめ!我慢できない」

そう言うと私を押し倒し強引だけど優しく唇を塞いだ

「ん、んん」

ちょっ、えっ?!
胸に手が当たってるんですけど?!

「んんん、れ、ん、」

軽く抵抗するものの

その手はどんどん下に下がってきてーーー

「れん、、や、はず、か、しい」

漣「可愛い、彩乃」

服を脱がされて漣も私もはだかになっていた


漣「彩乃って、、」

「な、なに?」



漣「胸おっきいんだね♪」

「~っ!バカっ!」

漣「触りたくなってきた、」

そう言って漣はいきなり私の胸をさわり始めた

「やぁ、漣やめて、、」

漣「や~だ」

そう言うと首筋を舐めてきた

「ひゃあっ!」

漣「そんな声出るんだ?」

漣が面白そうな顔で言ってきた

どんどん漣の舌が下に下がってくる

「ん、あっ、れ、ん、」

そして私達はひとつになったーー