真面目君の笑顔に恋をして

それがまさか侮辱されて起きるとは思いませんでした。


はい、仕切り直します。

て事で寝ます。

おやすみなさい。



机に頭を預けて窓の方を向く。


天気がいい。

それに風が気持ちいい。


そしてウトウトしてきた私は瞼を──



































閉じれなかった。