さよならなんて言わないで 願えばまたきっと出会える だからまたねと言ってよ "記憶"を知ったら君は 僕にどんな言葉をかけるだろう ごめんねなんて言うのだろう 君のせいじゃない 愛してる だから目を覚まして 単純な私は喜んで 飛び上がっていた 嘘だとも知らずに 人は平気で嘘を吐く 何1つ知らない顔して 大好きだよなんて 私も貴方も苦しむだけ 私は貴方を愛していた 貴方は束縛がきつかったけれど 全然嫌じゃなかった 私には貴方しかいなかった 貴方には私しかいなかった