「蒼真くんそんなこと言って良いの?笑
リツの隣にいる蒼真くんの、大好きなハルちゃんがどーなっても良いのかなー?♡
蒼真くんが、ハルと別れてリツに告白してくれたらハルをかいほうしたげるぅ♡
どー?笑」
リツいま、ハルと一緒にいないけど、まえとったハルがいじめられて泣いてる写真を送れば信じるよね笑
「やめろよ。」
キレた?キモ♡
LLLLLLLLLLLLL♪
蒼真「おい、もしもし?
リツか。リツだよな、
お前の言うこと何でもきく。
だからおねがいだ。
リツを助けろ!」
リツ「( ゚∇^)] モシモシ?笑
みた、あの写真?爆笑
いい気味でしょ?♡
蒼真くんリツのお願いさっき言ったよねぇ
早く実行してぇ♡」
ふふふ(( ´艸`)
蒼真「り、律夏ちゃんが、すきだ。
はるとは……わ、別れる。
だから、「はいそこまでー!」
リツ「きしょすぎ!
もー、このヤツ録音したからハルに送っとくー!
よろー!
うちわぁ、そんなに暇じゃないの♡だから
蒼真くんとは、付き合えないんだぁー!
ごめんねぇ笑笑」
蒼真「…てめぇ!よくも「プツッ、ツーツーツー」
きっも、
電話きっちゃったぁ♡♡
これで、ハルは、精神ボロボロ。
学校これなーい!
これで、あんなに味方するのがいなくなった♡
やった!
次はあんな、あんただよ?
覚悟してね♡

