「それをあの時言ってくれませんか。じゃなかったら私生徒会を休むことなかったじゃない。」 私が項垂れていると 「そう言えば今その喋り方だけど大丈夫なのか?」 「大丈夫よ。今の時間はいくらなんでもだれもいないわ。生徒会も今日は無しにしたからそのメンバーももう帰ったわ。」 それを聞いてた憐は 「それじゃぁ本題に入って良いのね。」 「それより屋上に行きましょ。その方がいいわ。」 「わかった。それじゃぁ案内してくれるかな?生徒会長様。(笑)」 ーーーーーー怒 (ふざけんなぁ!)