『どこまでも腐ってるよお前らは』 てか俺いつの間にか蚊帳の外じゃね? お前らだけ話してずるくね 俺も混ぜろよ( ´・ω・`) 「おい。何のことだよ」 そっちこそ2人の世界になってんじゃねーよ 「九条憐。あなたはこの写真を見て誰かわかるかしら?」 『!?おい!やめろ!』 俺はこの写真を見た瞬間に後悔する事になった… 「かぁ…さん?」 その写真には白いベット横たわり機械に繋がれていて寝ている小さい頃見た母さんの顔だった。