「ああ。思い出した。そう言う事か。」 「どういう事だよ。」 翔を見ると何か企んだ顔で 「何でもねぇよ♪」 何なんだよ俺だけかよ。 知らねぇのは(´・ω・) 「もういいや。開けるぞ。」 そう言って開けてみるそこには 「すぅ…すぅ。」 俺がさっきまで会っていた翠玉とはまったく違う顔をしていた。