忙しくて悲しくてドキドキな恋



淳二は私をベットに横渡らせ布団をしっかり被せ額にキスをして部屋を出て行った。


キスは不意打ちで…馬鹿…寝れなくなっちゃうでしょう。


でも私の睡魔は限界を迎えていて睡魔に任せて眠った。




寝てるときは基本夢なんて見なかったのに高校に入ってよく見るようになった。


いい夢だったり、凄く怖かったり。